Blue Ribbon Award

体験談

Blue Ribbon Award

クレンズニスト

Saki Maeda

『クレンズ』。この言葉を最初に目にしたのは雑誌です。海外セレブに興味がありよく読んでいたゴシップ雑誌で、最先端なセレブ達がこぞって行っていたコールドプレスジュースを使ったクレンズダイエット。身体に溜まった毒素をデトックスするやり方でした。

 

『クレンズ』はよく耳にしても、『クレンズニスト』は初めて聞く言葉!『セラピスト』はたくさん使われる名称だし色んなジャンルで存在するけれど、『クレンズニスト』ってまだ居ない!そんなの絶対資格を取りたい!『クレンズニスト』になりたい。そう思いました。

同じクライアントでも毎回会う度に状態が違い、セラピーの最初の目的は顔を小さくしたり、体の疲れを取る事だったのがもっともっと違う根本的なものから解放されたくなってきます。

知りたい事はすぐに知れて、欲しいものは何だって手に入ってしまう今だから、器の中はいつだっていっぱいだし満たされてるのに満たされない。どこか不安。なんか違う。

 

そんなお客様にクレンズニストは全てから解放してシンプルになる為の手助けをします。

自分があたりまえに思っていたアレやコレ、絶対に譲れないと思っていた事、必要ジャンルに分類されるものまで全部含めてクレンズし、もっと自由でいいし、ぜーんぶ無くなったってどうにでもなるさと。

 

その為に私も自由にのびのびと毎回違うクレンズを楽しんで、ざばーーーっと美しい水で洗い流して満たすそんなイメージを持ち、どんな方のクレンズもかなえるクレンズニストでありたいです。

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クレンズニスト

Yoko Nozoe

今、【クレンズ】が注目されいます。本来は、食べて、飲んでといったものが多く流行しています。しかし、セラピー、ヒーリング、ビューティーの要素とホリステック、エナジーワークのように体に負担のかからない技術を集結させたクレンズは私たちセラピストにとって理想と言える技術です。

 

目に見えるものと目に見えないもののバランスが大切です。どちらにも偏ることなくお客様にバランシングセッッションをすることができ、幅広い年齢層の方にも安心して行えるのが Qigongクレンズです。

目に見えるものとして容姿、お顔立ち、お洋服やもち物、住環境など。目に見えないものとして感情、ストレス、エナジーなど。そして、その間のものとして音、香り、風、光などです。感じることはできても手に取りことはできない。まるで人の心と同じだと思います。癒される時もあれば、時には苦痛に感じることも。

 

クレンズニストはこれらの、相互関係をバランス良く扱い、自分にとって要るもの要らないものに折り合いをつけて、身も心も軽やかに仕上げる技術者です。なので、テクニックはもちろん、エナジーやセンスも一流を目指しています。これほどバランスの良いものは無いと自負しております。

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クレンズニスト

Junko Eisenman

私がクレンズに興味を持ったのは、クレンズフードをはじめたことがきっかけです。クレンズというキーワードはとても爽やかなイメージをありました。当初はそんな印象を持っていた私ですが、クレンズ二ストというライセンスを知ったとき今までと全く違った!これは何だと。


レイキでもなく、エナジーワークだけでもなく、マッサージでもない。ヒーリング、リラクゼーション、最近はたくさん同じサロンがある中、Qi gongクレンズは様々な要素を含みながらも技術テクニックが基本としてあること。正直言ってテクニックがらないとサービスの提供や質が立証できないと私は思っています。目に見える技術や感覚はお客様も納得して料金をお支払いになります。

あと、年齢的に体に負担を感じていました。ボディトリートメントの施術が少なくなり、座ってできるお顔の施術が多くなりました。これは私の問題だから解決しなければと思います。

 

今の時代はお客様の知識も豊富で、ただ癒された、小顔になった!というだけでは納得されません。あと一歩先にある奥深いものを求めていらっしゃいます。そして私も求めていました。クレンズ二ストは技術テクニックのみならず、様々なスタイルで個々に合わせたセッションをすることができます。わたしの体も楽ですし、とにかく楽しくて面白いです。時代は変わっていくし、感覚や情報も変わってきます。それに合わせたセッションを私はお客様に伝えたいです。

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クレンズニスト

Eri Ueno

私が「クレンズ」と言う言葉で思い出すのはメイクの後に「クレンジング」してメイクを落とすという事でした。デトックスやクレンズダイエットなど最近はどんな時でも目にする言葉になりました。

 

しかし「クレンズニスト」にクレンズセラピーを施された時の自分の内面を浄化しているかのような感覚は今までに無い経験でした。スッキリしただけじゃない、セラピストとしての自分を見つめ直す、そんな体験でした。

正直な所、苦手意識からか「古式クレンズ」をお客様からのリクエストがあったにも関わらず技術を磨く事をして来なかった私ですが、クレンズされてその怠惰な輪の中から一つ抜けれて全てのお客様にクレンズをお伝えしたいと言う気持ちになり、実際行動出来ました。内面だけでは無く外見も今までと違う顔になった。優しい顔つきになった。と言われます。内面が充実すると受ける印象も変わります。クレンズニストのお陰です。メイクでも1番大事なのは「クレンジング」だと言われています。私もお客様に1番大事なクレンズを任される「クレンズニスト」になります。

今、クレンズフード、クレンズドリンク、クレンズスポットなど【クレンズ】が注目され関心を寄せられています。それは現代の人にとって、クレンズが必要であるからだと私は思っています。

 

Qi gongクレンズニストはニーズにとても合っているライセンスです。クライアント様は、小顔になりたい、痩せたい、癒されたいというご希望は当たり前であり更にその先を求めていらっしゃいます。また、SNSなどで多くの新しい情報を取り入れている方も多く、私たちセラピストは常に追求をします。Qi gongのクレンズはユニークで唯一無二です。そのときの心身の状態によってセッションは違いますので、本当にひとりひとりに合わせたクレンズセラピーができます。

毎回同じ施術ばかりを繰り返していたら、お客様の満足も得られず信用には繋がりません。様々な要素を取り入れて、しっかりとクライアント様とむきあったセッションを行うことが大切です。

 

クレンズニストはそれに必要な技術、知識、心得をしっかりと学ぶことができます。自分がセッションを行ってみて、セラピーの奥深さと楽しさを感じています。学ぶものすべてが興味深いです。感覚も研ぎ澄まされますし、今まで以上に繊細に行うようになりました。セラピーツールなどにも更にに愛着を感じるようになりました。これからもお客さまに喜んでいただけるセッションを続けていきたいと思います。

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クレンズニスト

Naoko Kano

私がクレンズに興味を持ったのは、内臓クレンジングに興味があり、浮かして流して綺麗になるイメージの先に、元々の姿、空間、休ませるなどというイメージがありました。クレンズ二ストは、出会えてよかったと心の底から喜んで頂け人のお役に立てると思います。ストレス過多の現代社会、多くの方が探し求めている場所であり、これからの未来に必要とされるハイブリットなセッションです。違和感をキャッチし、言葉少なく解決へと導くお手伝いのできる人という感じですね。

嗅覚、聴覚、視覚、触覚、直感、心の目で感じる、イメージが湧く。手の温もりを感じる手技を介して、リラックスし、より解放しやすく目に見えない鎧をはずしてニュートラルで受け入れやすい状態から、溜まっていたものとさよならし、空いたクリア空間にはよい気が入りやすくなり巡る。心も身体も脳もクリアに調和できるように促してくれます。だからといって、必要なものは残しておく、全てとさよならせず、その方にとってバランスのよい程度に残しておけるのもクレンズの特徴です。

 
 
 
 

Cleanse.

「コルロアート」について書いてみたいと思います。コルロアートは、美しいコルロアート用のクリスタルを使い、両手にアートを描いていく施術です。と簡単に言いましたがこれが想像以上にすごい!!!クリスタルや備品のセッティングは美しく、施術に入る前から自然に気持ちが上がっていきます。まず両手のオイルトリートメントから入り、両手をほぐしてもらうとそれだけで心がホッと開きます。その緊張が少しほぐれたところで自分自身で左手にアートを描いて行きます。私は先生に1つ大きめの石を真ん中に置いて頂いた勢いで、そこを中心に石が広がっていくイメージでアートを創って行きました。自分では(美しいものが大好きなので)キレイに出来たかな~と思ったのですが、その後の解説に驚愕;;; とてもキレイに描けているけれど、逃げ場がないと、、、言われて初めて気がついたのですが、その石が自分自身で、それを取り巻くようにたくさんの石が;周りを固められて身動きが出来ずにいました;;; その通り;!その後、今度は先生に右手にアートを描いて頂きました。右手にもっと石を置くのかと思いきや???自分ではちょっと想像していなかった石の配置になりました。左手のアートが終わったところでテキストを参考にまた解説して頂きました。そうすると不思議な事が; アートをじっと眺めて解説を聞いているうちに背中の中心と首の後ろがすごくゾクゾクとザワザワとピリピリとなってきたのです;;;

そして何かがギューッと引っ張られて抜けていく感覚がありました。自分ではこれが何を意味するのかすぐに分かったので、「コルロアートでこんな事も出来るのか」と正直目にウロコ状態でした;終わって背中はスッキリ。ちょっとボーッとした感じもありましたが、本当に質の良い施術を受けた時はこうなるので、やっぱりスゴイなと思いました。可愛くてキレイなクリスタルで、楽しく軽~い感じで進められていったセッションでしたが、これってやっている事はオソロシく深く摩訶不思議かも、と思いました。でもそこがBoneQigongらしいところ。受けた方がきっと何かしらのいい変化が「体感できる」施術ではないかと思いました。クレンズはその人の「本当の自分らしさ」を取り戻す施術なんだという事です。肉体の眼では視る事が難しいエネルギー、周波数。これらを確かな手技技術と共に、クリスタルやシンギングボール、ペンジュラムなどの波動調整ツールを織り交ぜて新しい感覚でバランス調整していきます。サラッと潔く、そしてカッコよく。でもやっている事はかなりxxxのです;クレンズ施術を受けた後は、あんなものもこんなものも抜け落ちてスッキリ輝く自分自身に。「何かが確実に変わった事が体感出来る」。qigongクレンズだからのセラピーです。さらに進化したBoneQigongクレンズ是非たくさんの方に体験して頂きたいです。

 

Cleanse.

Qigong Cleanseist School

by ​BoneQigong 1989